2013年4月7日 千葉県幕張市「幕張海浜公園 Dブロック 浜の駐車場」にて開催される
「関東スポーツスターミーティング」にブース出店いたします!
元々スポーツスター乗りの有志の方々が始めたイベントで、なんと今回で11回目を数え、規模もどんどん大きくなってきているそうです。
初参加だった昨年はぶらっとツーリングも兼ねて会場入りし、イベントを楽しませていただいちゃいましたが、2回目の今回は少しでもイベントを盛り上げる側になれるように協賛品の提供と企画もご用意いたしました。
その企画とは・・・・・・・・
今話題のFacebookと連動してイベントを更に楽しみながら弊社をもっと知っていただこうというものです。
「ブースに遊びに来てください!」という事が趣旨なのですが、
そこで話のタネに「<いいね!>しました。」とお伝えいただき、
弊社Facebookページはこちら
更に更に!弊社パーツのご購入をご検討中の方でミーティングにいらっしゃる
上記と同様に弊社Facebookページに「いいね!」していただき、
こうなったら「いいね!」してスポーツスターミーティング行くしかないっしょ!!
まずは私、そんな速くないですが雰囲気だけはいっちょまえです。カワジャンが派手すぎます(笑)
続いて友人F君、雑誌の表紙を飾ったこともあるショーバイクですが、ガンガン走ります。
続いて泣く子も黙る黒きシート屋、スカンク久保田くん。
こちらはberry Bads 杉本ちゃんの美しいコーナーリング!
ちなみに高嶺さんブロックタイヤです!スゲ~。
私は遥か後方を走ってたので見れませんでしたが・・・・。
他にも速い人いっぱいいましたが、偏ったアップでスミマセン。
本品は好きな形に切り出し、加工、溶接などをしてパーツを製作する為のアルミのフィン板材料です。
ヒートシンクとして販売されているものもありますが、どれも薄く味気のないものがほとんどで、他の部品から切り出そうとしても丁度いい大きさのものはなかなかないというのが実際の所ではないでしょうか。
本品はアルミ砂型鋳造製で砂肌そのままでの販売となります。
フィンのピッチは9mmと14mmの2種類、サイズはそれぞれ200x200(mm)と100×100(mm)の2サイズ、素材はAC4B(溶接可能)となっております。
底面は平面状ですが、表面はフィン自体の高さがありますのでトップを削ってアールをつける等、より立体的な表現も可能です。 (ただし熱して曲げるのは難しいです。)各部カバーの製作や工夫次第ではいろいろな物に変身できる素材ではないでしょうか。
ピッチ14mm サイズ200x200mm 11,200円(価格はすべて税込)
過去に販売協力店様のみにご案内し、ひっそりと販売をしておりましたが、やはり加工して使うのが大前提の材料ですので業者の皆様に広く知っていただければという思いからウェブショップ掲載した次第でございます。(当然業販可能です)
もちろんガッツのある一般のお客様にごご活用していただくのも大歓迎です!
11月の初めに新作のハーレー用ポイントカバーをリリースいたしましたが、そこでは特に取り上げられる事も無くひっそりとラインナップに追加されていたポイントカバーがもう一つあります。
それがこのツインカム用のポイントカバー 5FIN HIGH BLACK です。
以前からあった 5FIN HIGH のブラックバージョンで、他のツインカム用ポイントカバーではあまり見かけない高~いフィンが特徴です。
ツインカム純正のポイントカバーは5本のネジで止まっていますので、3本止めの本製品をごらんになって「あれ!?」っと思った方もいらっしゃるかと思います。
知っている方も多いかと思いますが、実はツインカムのポイントカバーの中はごく初期のモデルを除いて何もない空っぽです。なのでここが3本止めであろうととまっていれば何の問題もなく、そういった理由から弊社のツインカム用はデザインにあわせて3本だったり5本だったりを使い分けております。
少し話題が逸れてしまいましたが、5FIN HIGH BLACK はブラックコントラストを求める多くの御客様からのリクエストがあり、この度レギュラー商品として追加いたしました。
エッジの効いた高~いフィン、他に無い個性がそこにはあります。
5FIN HIGH BLACK 1202-02B ¥8,900(incl.tax)
好評いただいておりますカワサキW400/650/800用のベベルギアカバーですが、「交換は簡単にできますか?」といった質問をよくいただきます。
ベベルギアカバーという名称で呼んではおりますが、実は単なるカバーでして、外してもベベルギアなど全く見えませんし、オイルが漏れるような事もありません。極端な話、外したまま走っても足が熱いぐらいで機能的にはなんら問題ないかと・・・。
交換は非常に簡単ですが、注意点含め手順を以下に説明いたします。
締め具合などが心配な人はきちんとバイク屋さんに依頼してください。